ニューヨーク市警察に勤めるシングルマザーの日本女性がいる

貧困と暴力からNYと娘を守る!日本女性の現地警察の決意

貧困と暴力からNYと娘を守る!日本女性の現地警察の決意

全米最大の規模を誇る警察組織、ニューヨーク市警察(以下・NYPD)。約3万6,000人の制服警官が籍を置く。ガイ京美さん(46)はその中の、ただ1人の日本女性だ。京美さんがNYPDに入ったのは約10年前のこと。半年間の警察学校と、1年間のクイーンズ区での勤務を経て、8年前から現在の23分署に所属。同署が管轄するのは、マンハッタンの北部、とくに治安の悪さで知られる地区、スパニッシュ・ハーレムだ。相棒警察官と2人、パトカーに乗ってその地区を巡回するのが京美さんの日課だ。

日本で高校生の頃に父親に借金を理由に売春をさせられそうになった女性が在日米軍での仕事と米兵との結婚をした。
しかし結婚は上手く行かず、娘を1人で育てるために陸軍に入隊しイラク戦争へ。
そして今はニューヨーク市警察の一員として日夜平和を守っている、という記事。

1人戦ってきたこの女性も凄いが、移民の女性を戦争に行かせたり、半年間警察学校に通っただけで警察官にするアメリカも凄い。
日本ではこんな簡単に行かないはずだ。
と思ったら日本では大卒は半年、高卒は10ヶ月間警察学校に行く程度だった。
てっきり専門学校や短大みたいに2年くらい行くものだと勘違いしていた。
しかし、アメリカでは移民を公務員にするのだから大したものである。
向こうでは日本ほど公務員の地位が高くないそうだからそうできるのかもしれないが、日本もガッツある移民をどんどん受け入れて国家の活力を高めるべきであろう。

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